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X Rebirth 日記3 A twist at the rendezvous point

新しい武器を手に入れたら試し撃ちする前にBormanさんから呼び出しが。
集合地点に向かう為に先ずはWater Gateへ向かう。
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「経験から言うとハイウェイで襲われる事が旅での最悪の事態ね。
海賊とか捕まるまでに30隻以上以上船を襲ったとか聞いたし。」
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Ascendancyへ向かってください

「Ren、あなたはLong Range Scanって知ってる?
これは離れた所に有る小さな物を探すのに便利で
この辺りは沢山の残骸や回収されてないデブリが有るって聞いた事が有るわ。」
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デブリやクレートを探すのにLong Range Scanを使ってください
メインメニュー(1-5)で使用可能です

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スキャンする範囲を広げるにはオーバーロードしないように”R”を押して下さい

Long Range Scanを使ってみたけれど特にデブリは発見出来ず。
周りに何も無い所の方が良いのかも?

Shady Vaultへ向かってください





「Ren、周りのPlutarchの船の動きがなんだか気に食わないわね。」
xrebirth304
「追跡されてるって事かい?」

「多分監視されてる。ちょっと速度を上げた方が良いかも。」

「追跡劇なんてやりたくないんだけどなぁ。」

Inner Worldへ向かってください





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「Bormanから連絡が無いわね、一体何が起こってるんだろう?」

「かなりの船が集まってるね、Plutachの船もいる。」

「Jump Gateが開いてる!?」
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「Captain Otani、Bormanだ。横取りされてしまった。
我々はどうする事も出来ない。君の状況はどうだ?」

「Borman?」

「シグナルが途絶えたわ、嫌な感じね。」





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「Albion Skunk、誘導する、エンジンを停止し曳航される準備をしろ。」

「ごめんなさいRen、あいつらを振り切らなきゃ。」
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「やめるんだYisha!」





『星系に到着・・・データベースに情報が有りません。」
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「わお、これは(Jump Gateには?)慣れが必要ね。」

「一体全体何の為にこんな事を?」

「なんの為にってそのままよ。あのままだったら捕まっていたわ。
少なくとも今は距離を取る事が出来た。」
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「こんなのは契約に無いよ。戻っちゃいけないのか?」

「彼らはゲートから出てくる物を何でも撃つでしょうね。
それに多分追いかけて来てる。」

「・・・ゲートから距離を取ろう。僕達が今何処にいるのか調べてくれ。」

「この星系はデータベースに無いわ。ハイウェイは活動していない。」

「そんな所にゲートが導いてくると思うかい?」

「そうね、Belt of Aquilar星系に繋がってる筈・・・少なくともここは違うわね。」

「ハイウェイの先に友好的な文明がいる事を望もうか。」
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Unknown Zoneへ向かってください





Xrebirth3101
「こちらはPlutarch Securityだ。完全な隔離措置が完了するまで
不正に通行を試みるいかなる船も警告無しに破壊する。」

「こちらはAlbion Skunk、Captain Otaniです。
僕達は丁度ここに辿り着いた所なんだ。通行は出来ないのですか?」

「反応が無いわね。あいつらはゲートに夢中でこっちまで気を回してる余裕が無さそうね。
この星系を探索するチャンスよ。」

「・・・なんだか良い事を言ってる風に聞こえるのは気のせいかな?」
Xrebirth3102





Xrebirth3103
「星系の深くに差し掛かっている。私は太陽の近くに人がいると思うの。
・・・近くに船がいる。誰なのかは判らない。」

「連絡を取ってみよう。」
Xrebirth3104
「友好的には見えないわね。」

「こちらはAlbion Skunk。僕達はこの辺りの者じゃない。
そちらの識別を教えて欲しい!」

「どうも、Skunkは怖がられて無いみたいね。あいつら撃っちゃう?」

Rivers:
CanteranでRiversと呼ばれる彼らは侵略者である事しか判っていません。
Argon、又はHumanに見えますが通信には殆ど応じる事が有りません。
Xrebirth3105





Xrebirth3109
「こちらはCantern Transport 23だ。接近中のRiversを待ってバックアップ出来る。
このルートは本拠地へ向かっている。」

「トーレスが出来るのか?」

「位置の特定は簡単ではない。近い事は確かだ。」

「あいつらが友好的に聞こえるな。しっかり見張っていて欲しい。」





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「ハイウェイが見えるわね。」

「他に何が有るのかも判らない。」

「わぉ、ステーションを見てみて!」
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「さっきの人が話してたホームステーションなんだろうな。」

「きっと友好的な人達に違いないわ。あなたは何か見覚えは無い?」

「Albionで似たようなのを思い出せる物は無いね。
中に人がいるんだったらAlbion星系がそうだったみたいに
ここに閉じ込められたんだろうね。」
Xrebirth3112





Xrebirth3113
「所属不明機、そちらに照準を合わせている。識別を説明しろ。」

「こちらはAlbion Skunkです。私達は問題を起こす気は無いわ。
私達はこのこの辺りの者では有りません。着陸の許可を。」

「防衛船を向かわせる。着陸は許可するがこちらが脅威と感じる
行動の一切を行わないように。」





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「私達のホームへようこそ。私はGovernor(知事、長官)Pedro Nakanoだ。」








・唐突ですが、ここで日記は一旦終了です。
先は気になりますが、ゲームの”完成”を待つ事にします・・・
その頃にはまともに遊べるようになっている筈。

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X Rebirth 日記2 Fly to Rahanas

Falk BormanにYishaを押し付けられた後、路駐していた貨物船の場所へ向かう事に。

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セクター間を移動する為に青いスーパーハイウェイを使ってください。

『Frozen Circuitに到着』

「Sovereign Syndicateが騒動を起こしているみたいね。
距離を取って。あいつらが何処に向かってるかマップで確認してみて。」
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攻撃を避ける為には目標の後ろに付けてください

(MAPを眺めている間に海賊と軍の戦闘は終了。)
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「私はこのZoneで生まれたの。PMCが彼らの船を作る為に解体しちゃったから
もうステーションは残っていないけどね。」

Rahanasへ向かってください

「あそこに彼女(Rahanas)がいるね。僕は未だ彼女を使った事が無いんだ。
乗組員を見つける暇が無くてね。」
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「あのドローンはあなたの?」

「いや、あれは違う。こっちに向かってるみたいだ。」

「Sovereign Syndicateのドローンに似てる。
あなたには落ちつける時が無さそうね。」

エンサイクロペディア-
Sovereign Syndicate:
彼ら自身は自らをAlbionの自由人と称します。
いかなる派閥(Faction)とも関わりを持たない事を誇りとしていますが
Plutarchとの関係が噂されています。

ドローンを破壊してください

“Left” “Right” “Down” “Up”で移動して敵の火線を避けてください
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武器パネルの色はあなたの武器の状態を示します
オレンジは損害を受けています。レッドは使用不能となっています

ダメージを受けた武器は効果を十分に発揮しません
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エンジニアは武器を修理する事が出来ます




・ 
Xrebirth2101
「あなたは船を動かさなきゃいけないわ。
船に乗り込もうって人達(Bording Party)が近づいてるかも。」

「連中はここに船が置いてあるのを見たんだろうね。
そして掘り出し物だと思いついたと。」

「近くのステーションを確認したほうが良いわ。
船に載る準備の出来た優秀でフリーの船長が普通はいるもの。」
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「思うに、もしかしてその優秀な船長は君が既に知ってる人かな?」

「そうじゃないわ。でも私は正しい方向をあなたに示せると思う。」

メインメニュー(2-2)で貴方の貨物船の状態を確認してください

エンサイクロペディア-
Rahanas:
Rahanas Energy FreighterはRahanas級の主力艦の一隻です。
共通基盤のデザインに基づき、この巨大な船は基本的な兵器のみ搭載し、
素早い加速と機敏な動きが出来ません。

Cuspid Splintへ向かってください
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ハイウェイを170km地点で降りて下さい

AES Cell matrix Iへドッキングして下さい
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「あなたはドックに入って船のキャプテンを探さないといけないわ。
誰かと話してみて。でも、言われた事をそのまま信じないで。」

人々と話をして下さい
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何人か雇う事が可能です。 カギの掛かってない物を拾って下さい

「ステーションにいる間に良い物が入ってる箱を見つけて。
鍵が掛かって無かったり誰の物か判らない物は拾っちゃって。」

「おい、何を悪事を働かせようとしてるんだ?」

「汚れるのを気にしないなら通気孔も覗いてみて。」

「・・・」

キャプテンを雇って下さい





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「Halen Siliarnだ。何でも言ってくれ、兄弟。」
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「君を雇いたんだ。」

NPCを雇うメニューは上から順に所持金、NPCを雇うのに掛かるクレジット、
差し引き残高となっています。Captainの雇用費用は赤字で表示される10,000Cr。
固定のNPCでは無く事前に評価が高い種族のNPCが割り当てられる?

「私を雇うとは賢明な事だ。」

船に戻ってください
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Frozen Circuitへ向かってください





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メインメニュー(5-2)でキャプテンに話し掛け、
彼、又は彼女に”Work Here”と伝えてください

Rahanasにドッキング後、Skunkのコクピットを出た所で
Enterでメインメニューを出して5→2でクルーの一覧からCaptainを選択





「Halen、この船で働いてくれ。」

「Hiya、早速始めよう。失望はさせないさ。」
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船に戻って下さい

「船(Rahanas)をチームに加えないとね。
チームに加えれば船は後を付いて来るわ。」
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船を選択して”Add Squad”でチームに加えてください
チームの船は貴方の後を追いかけます

(RahanasをダブルクリックでもAdd Squadを選択可能)

「必要ならエンジニアかDefence Oficerを見つけなきゃ。
どっちも船の性能を上げてくれるわ。」

「ちょっと遅かったかも。お客さんが来たみたいだ。」

「海賊連中はドローンがどうなったのか知りたいみたいね。」
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「一応聞いておきたいんだけど、ミサイル発射装置は動かせる?」

「無傷だけど起動されてないから危険が有るわ。」

「撃ってみる価値は有りそうだね。」

「ミサイルシステムを有効化。幾つかミサイルが搭載されてる。
そっちのターゲットでロック出来るから1隻選んで吹き飛ばしちゃって!」
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“R”でミサイルを発射る事が出来ます

誘導式ミサイルは選択された目標に向かって飛んで行きます

破壊された船から落とされるミサイルや箱を回収してください





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「Skunkが少しダメージを受けたわね。調べて貰わないと。」

エンジニアを見つけてください ドックへ向かってください

ココではキャプテンと違い、何処へ進めとは表示されず自由行動に。
近くのステーションへ向かう事に。
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貴方の船を修理する為にRepair Menu(1)を開いてください

貴方はエンジニアを雇う事も出来ます。エンジニアは緊急修理を行います

Denfence Officerを雇ってください
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Defence Offerを届けてください
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Defence Officerは武器とドローンの管理を行います





「Skunkの装備を改善するってのはどう?」
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「こいつは戦艦じゃないんだ。もう武器もミサイルも有るし他に何が?」

「武器は一つだし、ドローンは別でしょ。」

「まぁ、遠くから戦闘を避けられるのは良いかもね。」

「その通り。貴方は戦闘ドローンの後に戦う事が出来るし
ハッカードローンでステーションの役立つ情報を見つける事も出来るわ。」

「落ち着いて。僕はHacky go Luckyじゃないんだ。」

「お好きなように。あなたは噂話には無縁でしょうしね。
その辺のデッキで幾つかドローンが売られているのを見つけられると思うわ。」

Assasin ROVを購入して下さい

Assasin ROV(Remote Operated Vehicle 遠隔操作機)は非常に俊敏な機体で
他に類の無い加速能力を持ち目標を追跡する事が可能です。
しかし成果を挙げるには熟練した操作を必要とし、
その低い質量の為に主要な武器は比較的弱いものです。





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ここでも目標は表示されず、自由行動に。
Defence Officerを雇ったステーションに戻って
ドローンを販売しているNPCを探しに戻ります。

ステーションのアイコンにをクリックすると中にいるNPCの
情報が確認が出来るけれど全員を表示してくれる訳では有りません

目的の販売しているNPCはDrone Dealerで
アイコンはアタッシェケースのマーク。
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「やぁ、パイロット。お買い得品は如何かね」

「ドローンを見せてくれないか?」

貴方の船は複数のドローンスロットを持ち、異なる目的の為に
使い分ける事が出来ます

様々なドローンの詳細についてメインメニュー(3-2)
エンサイクロペディアを参照してください

船に戻ってください





「アビリティメニューを開けばドローンが使えるわ。
大部分のドローンは遠隔操作が可能よ。全部じゃないけどね。」
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“T”でアビリティメニューを開いてください
ドローンをクリックする事で起動が可能です

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「幾つかのドローンはあなたが使える便利な能力が有って
Smart Defenceアビリティで使う事が出来るの。
ドローンは遠くから相手を悩ませるのに良い感じね。」
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「でも、ドローンは火力は高くないと思うんだけど。
Skunkは小さな的じゃないし、大物相手じゃ出来ることは少ないような。」

「大きな武器が欲しいって事ね!?私にいい考えが有るわ。
HoAのステーションの一つがArgon軍の古い武器庫だった所なの。
そこはエネルギー不足で困ってたはず。
Energy Cellを配達すれば私達は利益が手に入って
彼らが持ってる古いPlasma Weaponを手に入れられるかも知れない。」

「・・・それは素晴らしい計画だね。」

Water Gateへ向かって下さい
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AES Nergy Array IでEnergy Cellを100ユニット購入して下さい
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ゾーンを2つ程移動して辿り着いたAES Energy Array。
販売されているEnergy Cellを確認してみると微妙にお値段が高い。
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「わお、これは全然安くないわね。
ここだけじゃなくてステーションを注意して探してみれば割引の良い所が他に有るかも。
私は前に貯蔵エリアの冷却漏れを見つけて凍った商品を5割引きで取引出来たわ。」

「それは確かに見て廻った方が良さそうだね。」

取引と依頼の情報を確認する為にInfo Point([ i ]のマーク)を調べてください
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現在の所有船で取引可能な商品は選択が可能です

「新しい取引を楽しみにしているよ。」

モニターにRahanasの船長になったHalenの姿が。
Energy Cell 100個でも貨物船が来てくれるらしい。
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Energy Cellを選んで”NEXT”を押してください

購入量を100に合わせる為にスライダーを使ってください
そして注文を確定する為に”OK”を押して下さい

Trade Shipは貴方の命令を実行しますがこれには時間が掛かります!

割り引かれた商品を購入する事でより多くの利益を上げる事が出来ます

「待っている間にこの辺りで出来る仕事を探してみるのはどう?」

「OK、見てみよう。」

貴方の現在の任務(Mission)を見るにはメインメニュー(2-5)を開いてください

「余り時間の掛からない物を探してみたわ。
この船ではまだセクターのパトロール任務の準備は出来ていないし。
あなたがもっと情報が欲しかったり依頼の優先度を変えたかったら
Misson Managerを見てみると良いわ。」

と、言う訳で幾つか依頼が有った中でYishaさんお奨めと言う
依頼を受けてみる事に。
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「仕事が欲しそうに見えるがどうだ?」

「詳しく教えて欲しい。」

「私は重要な会議に遅れそうなんだ。そこで目的地まで送って欲しい。」

「OK、やりましょう。」

「素晴らしい。君はこの仕事の為にここに来たに違いない。」

ステーションにドッキング、依頼主を船に乗せると制限時間のカウントダウンが。
5分40秒が余裕が有るのか無いのか良く判らない。





タクシーの目的地にお客さんを降ろしてEnergy Cellの配達先、
Lonely Giantへ向かう。
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売却を済ませても状況が変化しないのでZoneマップを見てみると
Rahanasは未だお隣のZoneを移動中。
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待ってる間暇なので依頼を受けてみる。

状況説明:
カルテルの襲撃
あるカルテルが攻撃されたくないならば賄賂を払えと要求して来ている。
迎え撃つパーティに加わりたいなら登録して欲しい。
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ステーションの防衛をやってる間にRahanasが到着。

貴方のTrade Shipはゾーンに到着しました。
メインメニュー(2-2)を開いて船を選び、”Set Guidance”を押して誘導して下さい

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30km先からのんびりRahanasが向かってくるのを待っている所で遠くにジャンプゲートを発見。
他の星系へ移動出来ますとポップアップが出るけれど当然?動作はせず。
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「商品を届ける準備が出来ている。」

寄り道している間にRahanasのEnergy Cell運び込みは終了。

「ステーションに連絡を取れたから武器を受け取りに向かいましょう。」
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「OK、ドックに向かう事にしよう。」

Lonely Giantにドッキングしてください

エンサイクロペディア-
地図 – Mining Colony 2940 alpha:
この鉱山施設は繰り抜かれた小惑星の奥深くに造られました。
AlbionのArgon軍とPlutach革命軍との戦いで有名となり、
現在はLonely Giantと呼ばれています。
元々は軍の貯蔵施設として使われていましたが
強大なPlutarchの進軍に対する最後の砦になりました。
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Debora Gimbalと話してください
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「やぁ、キャプテン。私がGimbal大尉だ。
配達を有難う。私達は確かに幾つかの必需品を必要としていた。」

「助けになれて光栄です。私達の共通の友人がこの事を教えてくれました。」

「あぁ、遠慮は無しだキャプテン。ここで話しても問題は無い。
私は君がTarren大尉を載せていると言う事を知っている。
安心して彼女と楽しい任務に励んでくれ。
“この気取らないキャプテンと一緒にPlutachの悪事を暴く”、だったかな?」
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「Gimbal、私が話を聞いてるって判ってる?」

「知っているさ。ちょいとからかっただけだ。」

「・・・Yishaは貴方が古いPlasma Weaponを持っているだろうって言っていました。」

「あぁ、そうだな。Plutachは我々のような古い軍隊が武器を振り回すのを許していない。
我々に所有が許されているのはPlutachの半分の火力までだ。
それは武器を眠らせておく事に理由を与えている。」

「僕達がPlutarchにその武器を向ける事は期待しないで欲しい。」

「そうだな、君は中立の立場だ。楽しんでくれ。
さぁ、武器は君達の物だ。君の女神はエンジニアの働きにも期待しているだろうしな。
ただし、我々を吹き飛ばすのはやめてくれ。」

船に戻ってください
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「赤ちゃん(武器)を試したかったら小惑星を探さなきゃいけないわね。」

「この船は本当に用途の広い船だね。
商人達から他の武器を購入するのを我慢しなきゃいけない。」

武器を変更するには”N” を押してください

武器の詳細についてはメインメニュー(3-2)を開いてください

「キャプテンOtani、Tarren大尉。Falk Bormanだ。」
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「あの、僕に正式の挨拶は必要無いと思います、僕は軍人では有りません。」

「正確には私も軍人ではない。しかし古い習慣と言う物は中々抜けてくれないのだ。
我々は現在Plutachの情報部を振り切った所だ。至急合流したい。」

「Borman、私達は丁度新しい武器を試そうとしてた所なのよ。」

「集合場所の情報を送る。そこで会おう。以上だ。」

「・・・」

「・・・」
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「さて、招待された訳だけど、Plutachの指名手配リストのに加わるのが怖いね。」

「ごめんなさいキャプテン。もう2,3時間もすれば貴方は大物の指名手配リストに載る事になるわ。
・・・冗談よ。」

Big Emptyへ向かってください







戦闘は小回りの利くM6でM5を相手にする感じ。
撃ちっ放しは不可と。

ステーションではカギの掛かってないロッカー、箱、通風孔内にクレジットや
アイテムが落ちていて拾う事が出来ます。
小銭稼ぎには良いのですが、ステーションの中身を作ってやる事が
置き引きとか盗みとか・・・目頭が少し熱くなります。

Yishaさんがだんだん可愛く見えてくる不思議。
横にいるだけで何かしてくれるって訳では有りませんが。

X Rebirth 日記1 Repair Albion Skunk

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エンサイクロペディア-
船の歴史- Pride of Albion
2932年にJonfercoによって造られたこのプロトタイプは
エンジニア Bala Giの設計に基づく傑作でした。

優秀なエンジン性能と武装の柔軟性。
シールドと外殻の技術は軍が真っ先に採用しようとしました。

しかし、主要なパーツを生産する為に掛かる法外な経費の為に
このモデルは大量生産される事は有りませんでした。

唯一のプロトタイプはArgon政府によって購入され、
テラン紛争とAlbionでのPlutarch革命戦において重要な役割を演じました。

この船はPlutarch Mining Corporationとの戦いにおいて
致命的な損害を受け、失われたと記録されています。
xrebirth0102
「へへ・・これが壊れていなかったんだな。
エンサイクロペディアの情報を更新してやろう。」
xrebirth0103
エンサイクロペディア-
Albion革命の歴史-
2947年のゲート停止の後、Plutarch Mining Corporationは
Albion太陽系に配置されたArgon軍に対して革命行動を開始しました。

Argon軍は増援を呼ぶ事も出来ず戦いに敗れPMCは臨時政府を樹立。
ゲートが機能しない数十年の間PMC臨時政府は非常な成功と富をもたらしました。
xrebirth0105
注意:
記事はロックされました。更新は許可されませんでした。

「聞こえてるよ。」
 

 
 
 
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「ねぇ、誰かいるの?助けて!」

「聞こえているよ。」

「システムが故障してるの。ドックに入る必要が有るの。」

「ドッキングポートは有るけどまともに動くか判らないんだ。」

「なんで判らないの!?こっちはヤバイのよ!」

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「おい、大丈夫か?」

「ええ、大丈夫ありがとう。」

「ポッドでドッキングとか何が有ったんだ?」

「私はハイウェイで攻撃を受けたの。あっと言う間の事だったわ。
あれは未だこの近くにいる筈。」

「確認したけど君だけだったよ。近くのステーションに向かう事は出来るけど
時間が掛かる。この船は最高の状態じゃないんだ。」

「あれが追ってきたら面倒な事になるわ。ちょっと船を見せて。」

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「船を盗みたいのならもうちょっと後にするべきじゃないかな?
この船は修理が必要なんだ。」

「ふざけないで。」

「君はエンジニアなのかい?」

「技術者ね。Heart of Albionで働いているの。
安全な船の作業エリアとか生産ラインとかの確認とかね。名前はYisha Tarren。」
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「Ren Otaniだ。」

「それで、私の勘違いじゃ無きゃこの船は Pride of Albionよね?」

「君はこの船の事を知ってるのか。僕はこの船が放棄されていたのを見つけて
修理しようとしていたんだ。
それで、この船をAlbion SkunkってIDで登録したら面白いんじゃないってね。」

「私は仲間に無事だって事を知らせなきゃいけないの。」

「僕はここでHigh Gain Transmitterを探していたんだ。
ステーションに向かえば良いのかな?
じゃぁ少しエンジンを温めてから出発しようか。」

「Space」を押す事でマウスでの操作を有効/無効に出来ます

[X]で加速、[Z]で減速します。

警告!
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「ええとごめん。彼女(船)は何時もこんな調子なんだ。
あれ、ハイウェイからPMCの船が何隻か出て来たみたいだ。」

「こっちは準備はいいわよ。
この船はブースターが使えないの?」

「ああ、動かないんだよ。多分・・・って、ワオ」
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「一体全体どういう事なんだ?あれはPMCの保安船だ。
ブースターであいつらの顔を焼いちまったぞ!?」

「落ち着いて。あれは暫くは追いつけないわ。
見て、この近くのステーションに友達がいるの。
私をそこまで連れて行って。そこでこの船の機能の大部分を回復出来るわ。
それとこれを試してみて反動推進エンジンを使えるようにしたわ。」

[TAB]を押す事で短時間の加速が可能です

Albion Skunkを修理する。

「どうやってエンジンを使えるようにしたんだい?」

「彼女(船)のシステムはセーフモードだったわ。彼女は戦闘でもしてたの?」

「僕が見つけた時からこの状態さ。」
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黄色の矢印は貴方が何処に向かわなければならないかを示します。

Dormant Bearへ向かう。
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Zoneを高速で移動するにはハイウェイを使用して下さい。
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Objective Barは目的地迄どの位離れているかを示しています

『Badlands Colonyへ向かっています。
快適な場所では有りませんが、十分な歓迎を受ける事が可能です。
ステーション情報をデータベースに登録しました』
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アイコンをダブルクリックして”Dock”を選択、ステーションにドッキングして下さい

『構成情報を検索・・・依頼情報(Mission offer)をデータベースに追加しました。
ドッキング可能な位置をデータベースに登録しました。』

「今は黙ってて、Betty!
こちらはAlbion Skunk。入港を申請します。」
(BettyはAIの名前なのか、ただのスラングなのか・・・?)

[入港を許可します。心より歓迎します]
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エンサイクロペディア-
地図- Badlands Mining Colony:
この鉱山施設はAlbionでもっとも古い施設の一つです。
当初は巨大な岩石でした。2942年、PMCによって殖民され
Albionのゲートが停止するまで非公式の首都して利用されていました。
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「で、君は私が無料でこの古いガラクタを修理する事を望んでいるのかい?」

「大した事では無いでしょ?それに私は一つ貸しが有ったと思うわ?」

「あぁ、そうだな。一つ借りが有った。
それ以上に問題を起こしてたような気もするけどな。
OK、そこの君。私は君の船をちゃんとした状態にする積りだ。
それには武装も含まれる。君はそれを何処で手に入れたのか黙っていてくれるだろう。
その辺に幾つかパーツが有るから探してきてくれ。」
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「じゃ、この人を置いていくわね。」

engine componentsを探してください
箱を開けて何か見つけてください

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Hanson Derbyと話してください

「有難う。これで修理が出来るな。君は船に乗り込んで試運転を行う必要が有るな。」
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「Yishaの事を教えてくれないか?」

「Yishaの事かい?彼女は素敵な女性だよ。それだけって事は期待しないで欲しいけど。」

「彼女はHeart of Albionだって名乗ってた。
なんだか凄い立派な名前に聞こえるんだけど?」

「Hearts of AlibionがPMCの最高の友達じゃないじゃないかと疑っているのかい?
私は彼女と過ごせば判ると言っておこう。
Hearts of Albionが慈善団体かサイバーテロかは君次第だ。
退屈ではないと思うよ。」

ステーションを離れるにはEnterでメインメニューを開き、
5-5を選択してください

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「システムは正常、武器も動いてる。ターゲットシステムのテストをしましょう。」
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黄色いアイコンは行動目標で貴方は選択する事が出来ます

「武器がちゃんと動くか確認しなきゃね。」

黄色いアイコンは任務目標で選択可能です
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武器パネルは発射熱を表示します
再び発射出来るようになるまで冷却を行う必要が有ります

小惑星を破壊してください

武器の変更には”N”を押してください

「Mining laserを使えば早いと思うわ。」
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「Boom! 貴方が採取船とドローンを持っていないのが残念ね。
この鉱物は沢山の工場で使われるし。」

貴方がMining Shipを持っていた場合、採取を命じる事が出来ます。
Mining Mode(1-3)で目標にする事で可能です

「君は仲間に連絡は取れたのかい?」

「ええ、私が無事だって伝えたわ。
ここからそう遠くないんだけど連れて行ってくれる?」
xrebirth0203
「勿論。Skunkの性能テストにはもってこいだ。」

「有難う。誘導システムに場所を指定するわ。Heart of Albionの船よ。
そう言えば、貴方は何の仕事をしているの?」

「特に決まってないけど色々。金稼ぎに忙しい日々さ。」

「個人経営って事ね・・・碌な仕事が無いんじゃない?」

「父さんがPMCで長い事働いていたんだ。
ストレスを貯めてる所を見ていたからね。自分は会社には向かないと思ったんだ。
父さんはもういないけど僕が何をしたいか考えるのに十分な時間をくれたよ。」

「旧式の船を修理するのが貴方のやりたい事だったら
良い物を見つけたわね。」
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200km地点でハイウェイを降りてください

より早く移動する為に”W”A”S”D”で他の船のスリップストリームに入ってください

スリップストリーム中に貴方はさらに早い船の後ろに付く事が出来ます

“Z”でハイウェイから降りることが可能です

Auspicious Excavationへ向かってください
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HOA Arawnへ向かってください
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「Bormanの船よ。彼はあそこで待っているの」
 

 
 
xrebirth0213
「Albion Skunkへ、此方はFalk Bormanだ。
Yishaが載っているだろうか。」

「Ren Otaniです。はい、彼女はこちらにいます。」

「Borman、ドッキング出来る?」

「Yisha、すまないが現在危険を冒す事が出来ない。
Captain Otani、我々は君の口座に幾らかのクレジットを送ろう。
いきなりですまないが、今こちらで彼女を収容する事は
彼女自身を危険にさらす可能性がある。」

「すいません、ちょっと訳が判らないのですけど。
彼女が僕と一緒にいる事を希望されてるって事ですか?」

「私は彼女が大人しくしてくれる筈だと考えている。
我々と一緒にいるより君と一緒のほうが安全だろう。
これは輸送任務だと考えてくれ。既にクレジットは送金した。
問題が片付いた時に再び会おう。」

xrebirth0214
「どう言う事?私は何も知らなかったわ!」

「今度はなんだい?」

「貴方キャプテンでしょ、これからどうするの?」

「ここから遠くない所に貨物船を置いているんだ。
とりあえずそこに向かおうと思う。説明はこれでいいかな。」

Distant Funeへ向かってください

「僕はHearts of Albion(以下HoA)がPlutarchとトラブルの最中じゃないかと思うんだ。」

「Plurachは私達が知らない活動を行っているわ。
私達はその証拠を集めてBormanに渡す事が出来ると思うの。」

「・・・僕はBormanから貰った報酬が少ないんじゃないかと思い始めてるよ。」

「無いよりは良いでしょう。私達はおかしなグループじゃないわ。
HoAの多くの人達は旧Argon軍のベテランよ。
殆どがArgon軍の生き残りなの。」
xrebirth0215
「Plutarchはゲートの停止の後に権力を握ったね。
君達は受け入れられれば満足じゃないのか。」

ハイウェイを300km地点で降りてください











序盤の雑感。
感想を書ける程遊べていないのですが、
操作は旧作譲りな部分と一新された部分が混在していて戸惑う感じ。
メインメニューがEnterキーなのでマウスから手を離さなきゃいけないのが不便。
どうも、コントローラー操作が前提ぽい。

ハイゥエイは旧作で一瞬で移動していたゲート移動中の風景だと思えば・・・
が、これで移動してると売りの筈の宇宙の景色を見られないと言う。

Yishaさんの造詣は特に文句は無いのです。OblivionやSkyrimで慣れてますから。

でも、やっぱり宇宙は美しい。

雑記 X Rebirth発売前夜

x-rebirth01
Steam上ではまだ72時間以上先ではありますが、X Rebirthの発売が目前に迫っています。
後、3日で本当に発売されるならX-Universeの世界にまた飛び込む事が可能と。

事前情報は“X Rebirth これまでの情報まとめ”「地球には帰りません」を読ませて貰った程度で
久々に辞書を片手に手探りで遊べる箱庭が手に入る事になります。

しかし、6ドルで買ったシリーズ全部入りのSuperBoxでAlbion Plerudeからのニワカなのに
気が付いたらプレイ時間が1,000時間越えちゃっている状態なので、
新作の出来が不確定だろうと突撃するしか無いでしょ!と。

普段がセール品しか購入せずにしかも殆ど積んでる状態なので
なんとか頑張って遊び倒したいものです。


Egosoft
EGOSOFT AND DEEP SILVER ANNOUNCE X REBIRTH