X Rebirth 日記3 A twist at the rendezvous point

新しい武器を手に入れたら試し撃ちする前にBormanさんから呼び出しが。
集合地点に向かう為に先ずはWater Gateへ向かう。
xrebirth300
「経験から言うとハイウェイで襲われる事が旅での最悪の事態ね。
海賊とか捕まるまでに30隻以上以上船を襲ったとか聞いたし。」
xrebirth301

Ascendancyへ向かってください

「Ren、あなたはLong Range Scanって知ってる?
これは離れた所に有る小さな物を探すのに便利で
この辺りは沢山の残骸や回収されてないデブリが有るって聞いた事が有るわ。」
xrebirth302
デブリやクレートを探すのにLong Range Scanを使ってください
メインメニュー(1-5)で使用可能です

xrebirth303
スキャンする範囲を広げるにはオーバーロードしないように”R”を押して下さい

Long Range Scanを使ってみたけれど特にデブリは発見出来ず。
周りに何も無い所の方が良いのかも?

Shady Vaultへ向かってください





「Ren、周りのPlutarchの船の動きがなんだか気に食わないわね。」
xrebirth304
「追跡されてるって事かい?」

「多分監視されてる。ちょっと速度を上げた方が良いかも。」

「追跡劇なんてやりたくないんだけどなぁ。」

Inner Worldへ向かってください





xrebirth305
「Bormanから連絡が無いわね、一体何が起こってるんだろう?」

「かなりの船が集まってるね、Plutachの船もいる。」

「Jump Gateが開いてる!?」
xrebirth307
「Captain Otani、Bormanだ。横取りされてしまった。
我々はどうする事も出来ない。君の状況はどうだ?」

「Borman?」

「シグナルが途絶えたわ、嫌な感じね。」





xrebirth309
「Albion Skunk、誘導する、エンジンを停止し曳航される準備をしろ。」

「ごめんなさいRen、あいつらを振り切らなきゃ。」
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「やめるんだYisha!」





『星系に到着・・・データベースに情報が有りません。」
xrebirth311
「わお、これは(Jump Gateには?)慣れが必要ね。」

「一体全体何の為にこんな事を?」

「なんの為にってそのままよ。あのままだったら捕まっていたわ。
少なくとも今は距離を取る事が出来た。」
xrebirth312
「こんなのは契約に無いよ。戻っちゃいけないのか?」

「彼らはゲートから出てくる物を何でも撃つでしょうね。
それに多分追いかけて来てる。」

「・・・ゲートから距離を取ろう。僕達が今何処にいるのか調べてくれ。」

「この星系はデータベースに無いわ。ハイウェイは活動していない。」

「そんな所にゲートが導いてくると思うかい?」

「そうね、Belt of Aquilar星系に繋がってる筈・・・少なくともここは違うわね。」

「ハイウェイの先に友好的な文明がいる事を望もうか。」
xrebirth313
Unknown Zoneへ向かってください





Xrebirth3101
「こちらはPlutarch Securityだ。完全な隔離措置が完了するまで
不正に通行を試みるいかなる船も警告無しに破壊する。」

「こちらはAlbion Skunk、Captain Otaniです。
僕達は丁度ここに辿り着いた所なんだ。通行は出来ないのですか?」

「反応が無いわね。あいつらはゲートに夢中でこっちまで気を回してる余裕が無さそうね。
この星系を探索するチャンスよ。」

「・・・なんだか良い事を言ってる風に聞こえるのは気のせいかな?」
Xrebirth3102





Xrebirth3103
「星系の深くに差し掛かっている。私は太陽の近くに人がいると思うの。
・・・近くに船がいる。誰なのかは判らない。」

「連絡を取ってみよう。」
Xrebirth3104
「友好的には見えないわね。」

「こちらはAlbion Skunk。僕達はこの辺りの者じゃない。
そちらの識別を教えて欲しい!」

「どうも、Skunkは怖がられて無いみたいね。あいつら撃っちゃう?」

Rivers:
CanteranでRiversと呼ばれる彼らは侵略者である事しか判っていません。
Argon、又はHumanに見えますが通信には殆ど応じる事が有りません。
Xrebirth3105





Xrebirth3109
「こちらはCantern Transport 23だ。接近中のRiversを待ってバックアップ出来る。
このルートは本拠地へ向かっている。」

「トーレスが出来るのか?」

「位置の特定は簡単ではない。近い事は確かだ。」

「あいつらが友好的に聞こえるな。しっかり見張っていて欲しい。」





Xrebirth3108
「ハイウェイが見えるわね。」

「他に何が有るのかも判らない。」

「わぉ、ステーションを見てみて!」
Xrebirth3111
「さっきの人が話してたホームステーションなんだろうな。」

「きっと友好的な人達に違いないわ。あなたは何か見覚えは無い?」

「Albionで似たようなのを思い出せる物は無いね。
中に人がいるんだったらAlbion星系がそうだったみたいに
ここに閉じ込められたんだろうね。」
Xrebirth3112





Xrebirth3113
「所属不明機、そちらに照準を合わせている。識別を説明しろ。」

「こちらはAlbion Skunkです。私達は問題を起こす気は無いわ。
私達はこのこの辺りの者では有りません。着陸の許可を。」

「防衛船を向かわせる。着陸は許可するがこちらが脅威と感じる
行動の一切を行わないように。」





Xrebirth3114
Xrebirth3115
「私達のホームへようこそ。私はGovernor(知事、長官)Pedro Nakanoだ。」








・唐突ですが、ここで日記は一旦終了です。
先は気になりますが、ゲームの”完成”を待つ事にします・・・
その頃にはまともに遊べるようになっている筈。

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