X Rebirth 日記2 Fly to Rahanas

Falk BormanにYishaを押し付けられた後、路駐していた貨物船の場所へ向かう事に。

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セクター間を移動する為に青いスーパーハイウェイを使ってください。

『Frozen Circuitに到着』

「Sovereign Syndicateが騒動を起こしているみたいね。
距離を取って。あいつらが何処に向かってるかマップで確認してみて。」
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攻撃を避ける為には目標の後ろに付けてください

(MAPを眺めている間に海賊と軍の戦闘は終了。)
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「私はこのZoneで生まれたの。PMCが彼らの船を作る為に解体しちゃったから
もうステーションは残っていないけどね。」

Rahanasへ向かってください

「あそこに彼女(Rahanas)がいるね。僕は未だ彼女を使った事が無いんだ。
乗組員を見つける暇が無くてね。」
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「あのドローンはあなたの?」

「いや、あれは違う。こっちに向かってるみたいだ。」

「Sovereign Syndicateのドローンに似てる。
あなたには落ちつける時が無さそうね。」

エンサイクロペディア-
Sovereign Syndicate:
彼ら自身は自らをAlbionの自由人と称します。
いかなる派閥(Faction)とも関わりを持たない事を誇りとしていますが
Plutarchとの関係が噂されています。

ドローンを破壊してください

“Left” “Right” “Down” “Up”で移動して敵の火線を避けてください
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武器パネルの色はあなたの武器の状態を示します
オレンジは損害を受けています。レッドは使用不能となっています

ダメージを受けた武器は効果を十分に発揮しません
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エンジニアは武器を修理する事が出来ます




・ 
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「あなたは船を動かさなきゃいけないわ。
船に乗り込もうって人達(Bording Party)が近づいてるかも。」

「連中はここに船が置いてあるのを見たんだろうね。
そして掘り出し物だと思いついたと。」

「近くのステーションを確認したほうが良いわ。
船に載る準備の出来た優秀でフリーの船長が普通はいるもの。」
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「思うに、もしかしてその優秀な船長は君が既に知ってる人かな?」

「そうじゃないわ。でも私は正しい方向をあなたに示せると思う。」

メインメニュー(2-2)で貴方の貨物船の状態を確認してください

エンサイクロペディア-
Rahanas:
Rahanas Energy FreighterはRahanas級の主力艦の一隻です。
共通基盤のデザインに基づき、この巨大な船は基本的な兵器のみ搭載し、
素早い加速と機敏な動きが出来ません。

Cuspid Splintへ向かってください
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ハイウェイを170km地点で降りて下さい

AES Cell matrix Iへドッキングして下さい
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「あなたはドックに入って船のキャプテンを探さないといけないわ。
誰かと話してみて。でも、言われた事をそのまま信じないで。」

人々と話をして下さい
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何人か雇う事が可能です。 カギの掛かってない物を拾って下さい

「ステーションにいる間に良い物が入ってる箱を見つけて。
鍵が掛かって無かったり誰の物か判らない物は拾っちゃって。」

「おい、何を悪事を働かせようとしてるんだ?」

「汚れるのを気にしないなら通気孔も覗いてみて。」

「・・・」

キャプテンを雇って下さい





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「Halen Siliarnだ。何でも言ってくれ、兄弟。」
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「君を雇いたんだ。」

NPCを雇うメニューは上から順に所持金、NPCを雇うのに掛かるクレジット、
差し引き残高となっています。Captainの雇用費用は赤字で表示される10,000Cr。
固定のNPCでは無く事前に評価が高い種族のNPCが割り当てられる?

「私を雇うとは賢明な事だ。」

船に戻ってください
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Frozen Circuitへ向かってください





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メインメニュー(5-2)でキャプテンに話し掛け、
彼、又は彼女に”Work Here”と伝えてください

Rahanasにドッキング後、Skunkのコクピットを出た所で
Enterでメインメニューを出して5→2でクルーの一覧からCaptainを選択





「Halen、この船で働いてくれ。」

「Hiya、早速始めよう。失望はさせないさ。」
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船に戻って下さい

「船(Rahanas)をチームに加えないとね。
チームに加えれば船は後を付いて来るわ。」
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船を選択して”Add Squad”でチームに加えてください
チームの船は貴方の後を追いかけます

(RahanasをダブルクリックでもAdd Squadを選択可能)

「必要ならエンジニアかDefence Oficerを見つけなきゃ。
どっちも船の性能を上げてくれるわ。」

「ちょっと遅かったかも。お客さんが来たみたいだ。」

「海賊連中はドローンがどうなったのか知りたいみたいね。」
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「一応聞いておきたいんだけど、ミサイル発射装置は動かせる?」

「無傷だけど起動されてないから危険が有るわ。」

「撃ってみる価値は有りそうだね。」

「ミサイルシステムを有効化。幾つかミサイルが搭載されてる。
そっちのターゲットでロック出来るから1隻選んで吹き飛ばしちゃって!」
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“R”でミサイルを発射る事が出来ます

誘導式ミサイルは選択された目標に向かって飛んで行きます

破壊された船から落とされるミサイルや箱を回収してください





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「Skunkが少しダメージを受けたわね。調べて貰わないと。」

エンジニアを見つけてください ドックへ向かってください

ココではキャプテンと違い、何処へ進めとは表示されず自由行動に。
近くのステーションへ向かう事に。
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貴方の船を修理する為にRepair Menu(1)を開いてください

貴方はエンジニアを雇う事も出来ます。エンジニアは緊急修理を行います

Denfence Officerを雇ってください
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Defence Offerを届けてください
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Defence Officerは武器とドローンの管理を行います





「Skunkの装備を改善するってのはどう?」
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「こいつは戦艦じゃないんだ。もう武器もミサイルも有るし他に何が?」

「武器は一つだし、ドローンは別でしょ。」

「まぁ、遠くから戦闘を避けられるのは良いかもね。」

「その通り。貴方は戦闘ドローンの後に戦う事が出来るし
ハッカードローンでステーションの役立つ情報を見つける事も出来るわ。」

「落ち着いて。僕はHacky go Luckyじゃないんだ。」

「お好きなように。あなたは噂話には無縁でしょうしね。
その辺のデッキで幾つかドローンが売られているのを見つけられると思うわ。」

Assasin ROVを購入して下さい

Assasin ROV(Remote Operated Vehicle 遠隔操作機)は非常に俊敏な機体で
他に類の無い加速能力を持ち目標を追跡する事が可能です。
しかし成果を挙げるには熟練した操作を必要とし、
その低い質量の為に主要な武器は比較的弱いものです。





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ここでも目標は表示されず、自由行動に。
Defence Officerを雇ったステーションに戻って
ドローンを販売しているNPCを探しに戻ります。

ステーションのアイコンにをクリックすると中にいるNPCの
情報が確認が出来るけれど全員を表示してくれる訳では有りません

目的の販売しているNPCはDrone Dealerで
アイコンはアタッシェケースのマーク。
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「やぁ、パイロット。お買い得品は如何かね」

「ドローンを見せてくれないか?」

貴方の船は複数のドローンスロットを持ち、異なる目的の為に
使い分ける事が出来ます

様々なドローンの詳細についてメインメニュー(3-2)
エンサイクロペディアを参照してください

船に戻ってください





「アビリティメニューを開けばドローンが使えるわ。
大部分のドローンは遠隔操作が可能よ。全部じゃないけどね。」
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“T”でアビリティメニューを開いてください
ドローンをクリックする事で起動が可能です

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「幾つかのドローンはあなたが使える便利な能力が有って
Smart Defenceアビリティで使う事が出来るの。
ドローンは遠くから相手を悩ませるのに良い感じね。」
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「でも、ドローンは火力は高くないと思うんだけど。
Skunkは小さな的じゃないし、大物相手じゃ出来ることは少ないような。」

「大きな武器が欲しいって事ね!?私にいい考えが有るわ。
HoAのステーションの一つがArgon軍の古い武器庫だった所なの。
そこはエネルギー不足で困ってたはず。
Energy Cellを配達すれば私達は利益が手に入って
彼らが持ってる古いPlasma Weaponを手に入れられるかも知れない。」

「・・・それは素晴らしい計画だね。」

Water Gateへ向かって下さい
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AES Nergy Array IでEnergy Cellを100ユニット購入して下さい
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ゾーンを2つ程移動して辿り着いたAES Energy Array。
販売されているEnergy Cellを確認してみると微妙にお値段が高い。
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「わお、これは全然安くないわね。
ここだけじゃなくてステーションを注意して探してみれば割引の良い所が他に有るかも。
私は前に貯蔵エリアの冷却漏れを見つけて凍った商品を5割引きで取引出来たわ。」

「それは確かに見て廻った方が良さそうだね。」

取引と依頼の情報を確認する為にInfo Point([ i ]のマーク)を調べてください
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現在の所有船で取引可能な商品は選択が可能です

「新しい取引を楽しみにしているよ。」

モニターにRahanasの船長になったHalenの姿が。
Energy Cell 100個でも貨物船が来てくれるらしい。
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Energy Cellを選んで”NEXT”を押してください

購入量を100に合わせる為にスライダーを使ってください
そして注文を確定する為に”OK”を押して下さい

Trade Shipは貴方の命令を実行しますがこれには時間が掛かります!

割り引かれた商品を購入する事でより多くの利益を上げる事が出来ます

「待っている間にこの辺りで出来る仕事を探してみるのはどう?」

「OK、見てみよう。」

貴方の現在の任務(Mission)を見るにはメインメニュー(2-5)を開いてください

「余り時間の掛からない物を探してみたわ。
この船ではまだセクターのパトロール任務の準備は出来ていないし。
あなたがもっと情報が欲しかったり依頼の優先度を変えたかったら
Misson Managerを見てみると良いわ。」

と、言う訳で幾つか依頼が有った中でYishaさんお奨めと言う
依頼を受けてみる事に。
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「仕事が欲しそうに見えるがどうだ?」

「詳しく教えて欲しい。」

「私は重要な会議に遅れそうなんだ。そこで目的地まで送って欲しい。」

「OK、やりましょう。」

「素晴らしい。君はこの仕事の為にここに来たに違いない。」

ステーションにドッキング、依頼主を船に乗せると制限時間のカウントダウンが。
5分40秒が余裕が有るのか無いのか良く判らない。





タクシーの目的地にお客さんを降ろしてEnergy Cellの配達先、
Lonely Giantへ向かう。
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売却を済ませても状況が変化しないのでZoneマップを見てみると
Rahanasは未だお隣のZoneを移動中。
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待ってる間暇なので依頼を受けてみる。

状況説明:
カルテルの襲撃
あるカルテルが攻撃されたくないならば賄賂を払えと要求して来ている。
迎え撃つパーティに加わりたいなら登録して欲しい。
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ステーションの防衛をやってる間にRahanasが到着。

貴方のTrade Shipはゾーンに到着しました。
メインメニュー(2-2)を開いて船を選び、”Set Guidance”を押して誘導して下さい

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30km先からのんびりRahanasが向かってくるのを待っている所で遠くにジャンプゲートを発見。
他の星系へ移動出来ますとポップアップが出るけれど当然?動作はせず。
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「商品を届ける準備が出来ている。」

寄り道している間にRahanasのEnergy Cell運び込みは終了。

「ステーションに連絡を取れたから武器を受け取りに向かいましょう。」
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「OK、ドックに向かう事にしよう。」

Lonely Giantにドッキングしてください

エンサイクロペディア-
地図 – Mining Colony 2940 alpha:
この鉱山施設は繰り抜かれた小惑星の奥深くに造られました。
AlbionのArgon軍とPlutach革命軍との戦いで有名となり、
現在はLonely Giantと呼ばれています。
元々は軍の貯蔵施設として使われていましたが
強大なPlutarchの進軍に対する最後の砦になりました。
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Debora Gimbalと話してください
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「やぁ、キャプテン。私がGimbal大尉だ。
配達を有難う。私達は確かに幾つかの必需品を必要としていた。」

「助けになれて光栄です。私達の共通の友人がこの事を教えてくれました。」

「あぁ、遠慮は無しだキャプテン。ここで話しても問題は無い。
私は君がTarren大尉を載せていると言う事を知っている。
安心して彼女と楽しい任務に励んでくれ。
“この気取らないキャプテンと一緒にPlutachの悪事を暴く”、だったかな?」
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「Gimbal、私が話を聞いてるって判ってる?」

「知っているさ。ちょいとからかっただけだ。」

「・・・Yishaは貴方が古いPlasma Weaponを持っているだろうって言っていました。」

「あぁ、そうだな。Plutachは我々のような古い軍隊が武器を振り回すのを許していない。
我々に所有が許されているのはPlutachの半分の火力までだ。
それは武器を眠らせておく事に理由を与えている。」

「僕達がPlutarchにその武器を向ける事は期待しないで欲しい。」

「そうだな、君は中立の立場だ。楽しんでくれ。
さぁ、武器は君達の物だ。君の女神はエンジニアの働きにも期待しているだろうしな。
ただし、我々を吹き飛ばすのはやめてくれ。」

船に戻ってください
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「赤ちゃん(武器)を試したかったら小惑星を探さなきゃいけないわね。」

「この船は本当に用途の広い船だね。
商人達から他の武器を購入するのを我慢しなきゃいけない。」

武器を変更するには”N” を押してください

武器の詳細についてはメインメニュー(3-2)を開いてください

「キャプテンOtani、Tarren大尉。Falk Bormanだ。」
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「あの、僕に正式の挨拶は必要無いと思います、僕は軍人では有りません。」

「正確には私も軍人ではない。しかし古い習慣と言う物は中々抜けてくれないのだ。
我々は現在Plutachの情報部を振り切った所だ。至急合流したい。」

「Borman、私達は丁度新しい武器を試そうとしてた所なのよ。」

「集合場所の情報を送る。そこで会おう。以上だ。」

「・・・」

「・・・」
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「さて、招待された訳だけど、Plutachの指名手配リストのに加わるのが怖いね。」

「ごめんなさいキャプテン。もう2,3時間もすれば貴方は大物の指名手配リストに載る事になるわ。
・・・冗談よ。」

Big Emptyへ向かってください







戦闘は小回りの利くM6でM5を相手にする感じ。
撃ちっ放しは不可と。

ステーションではカギの掛かってないロッカー、箱、通風孔内にクレジットや
アイテムが落ちていて拾う事が出来ます。
小銭稼ぎには良いのですが、ステーションの中身を作ってやる事が
置き引きとか盗みとか・・・目頭が少し熱くなります。

Yishaさんがだんだん可愛く見えてくる不思議。
横にいるだけで何かしてくれるって訳では有りませんが。

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