2011年 ゲーム感想

2011年を振り返る。

2010年を振り返ろうと思っていたら何時の間にか2011年が終わろうとしている。
今年はまともにゲームを遊ぶ時間が極端に減ってしまって
感想らしい物も書けないのだけれど、何か書いておかないと
どう言う1年だったかすら忘れてしまいそうなので
購入したゲームタイトルでも書き連ねてみようと思います。
大した事は一切書いていないのでご注意下さい。
基本このブログでは楽しめなかったゲームについては
無視する方向で進めていますが購入品の感想と言う事で
独断と偏見で感想を書いています。

Steam購入タイトル
言わずと知れたDL販売の最大手。
圧倒的なセール数、ソフトの一元管理、コミュニティの利便性で他の追随を許さない。
2009年から利用を始めたDL販売も何時の間にか所持タイトルが200本に。
購入順に少し感想を。
Far Cry Complete

Far Cry 2がずっと気になっていたので購入した一品。
初代には手を付けていないけど2は10時間程遊んで満足してしまって封印中。
持ち歩ける武器数だとか拾える武器とか無限沸きする検問所とか
出歩くのにバスを使用するするようになって散策ゲームの意味が無い!
と思わず突っ込みたくなった覚えが。
Half-Life Complete

何故購入したのか理由を忘れてしまったパック。初代は操作方法で躓き、
2は序盤の良く分からない逃走劇に付き合い切れずに放置。
多分このまま起動する事は無い。出来ればリストから消してしまいたい。
I-Fluid

トレイラーを見てカジュアルなアクションかと思ったら操作が結構シビア。
アクション自体が細かな操作を要求され、爽快感が特に感じられなかったので
1時間程で放置。もうちょっとピョンピョンと軽快に動き回りたかった。
Death Track: Resurrection

Greenmanで$1だったので遊んでみたら面白かったので買いなおした一品。
メタスコア50点、トレイラーは意味不明で売る気が全く無さそうな
1C Companyらしい作品なのだけれどライバルカーをミサイルで吹き飛ばしたり
賞金でパーツ購入をする事で猛スピードで突っ走る事が出来る愉快なゲーム。
動画を取って宣伝しようと思ったけどエンコードと投稿で躓いて放置。
特定のコースで100%フリーズするようになり解決方法も見当たらないので
15時間程遊んで終了。
Lead and Gold: Gangs of the Wild West – Four Pack

Free Weekendで面白いと思ってしまったので布教用に購入した一品。
フレンドに配ったのは良いけれど誰も遊んでくれない・・・
当然の如くサーバーに全く人がいないので遊びたくても遊べない状況。
Borderlands GOTY

なんとなく購入。マルチプレイは中々楽しいけれど、完全に旬を逃していて放置中。
Recettear: An Item Shop’s Tale

体験版を遊んでみて面白そうだったので購入。その内遊んでみようと思いつつ放置中。
Beat Hazard Complete

Greenmanで無料で購入、結構楽しかったので買いなおした一品。
サバイバルの10分壁が厚くてすっかりSteamの実績イベント用のタイトルに。
詰まらない訳じゃないけど盛り上がりがイマイチ。
Audiosurf

定番と言う事で購入。
音ゲー?と疑問が尽きないけれど実績イベントで存在を思い出す程度。
Terraria 4-Pack

評判が良いので購入したは良いけど乗り遅れて放置中。
ギフトすればマルチプレイも出来る筈!と目論むも現実は非情です。
Toki Tori

買ってみたは良いけど放置。
Garry’s Mod、Eternity’s Child、FATALE



何故買ったのか理由が思い出せない。当然放置。
Vampire: The Masquerade – Bloodlines

面白いらしいと言う評判だけで突撃した一品。
先ずはDLから始めないと。遊ぶかどうかすら不明。
Fortix 2

懐かしいラインを繋げて陣地を広げていくタイプのパズルアクション?
2時間程遊んで満足してしまって終了。
パーフェクトを目指すと繰り返しチャレンジする必要が出て来てやり込み要素は有る様だけれど、
華が無い感じ。やっぱりこの手のゲームと言えばゲーセンの怪しげな
ゲフンゲフンなゲームの方が やる気になるような。
E.Y.E.: Divine Cybermancy、Dungeon Defenders


E.Y.Eは何故か面白そうと思ってしまったので購入、放置。
Dungeon Defendersはマルチのお誘いも有ったけれど
絵柄が気に入らずにセール待ちで購入したが当然の如く旬を逃して放置中。
登録タイトルは増えたけれど一つのゲームに掛ける時間は
加速度的に減って行き、つまみ食い状態。まともに遊んだのがFar Cry 2と
Death Trackだけと言う寒い状態で色々の反省の多い2011年となりました。
購入総額70ドル程。

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GamersGate購入タイトル
DL販売サイト大手。やる気が有るのか無いのか良く分からないセール群と
タイムセールと呼ばれる設定ミス?で後先考えず購入してしまう事が多々。
Paradox Interactive運営なので自社製品のセールが・・・
何故かSteamの方に力を入れているようにしか見えない。
Chaser

2011年最初の4buy3で買ったまま忘れた作品。DLしてしまったのでGiftも出来ず。
Woody Two-Legs: Attack of the Zombie Pirates

フラッシュの無料ゲームのようなお粗末な海戦ゲーム。
孤島のお宝を奪いに来るゾンビの船団を海賊の船長が撃退すると言う物だけど
5ドルで買った事を激しく後悔。買ってはいけない。
The Experiment 112

状況が良く判らない、ウィルス?が蔓延する朽ち果てた船内をヒロインを誘導しつつ
脱出を目指すアドベンチャー。主人公が正体不明、ヒロインがパッケ詐欺。
序盤を訳しつつ進むもパズルの解法が判らず一旦中断の積りがそのまま放置。
Painkiller

Black Editionを購入する積りが何故か間違って購入した一品。
GreenManでBlack Editionを購入、クリアしてしまったので忘れられた存在。
Gain Ground

SEGAとGamersGateのタイアップで期間限定で無料で配られていた一品。
確保はしたものの積み。
Metro 2033 (Steam登録)

最終戦争で壊滅したロシア。メトロに逃れ生き延びた人類に新たな脅威が襲い掛かる。
人がガスマク無しには生きる事が出来ない地上とメトロの暗闇に現れた新種の生命体。
目的不明の存在”Dark One”。
主人公のArtyomは生まれ育った地下駅の危機を救う為に旅立つ事になる。
CS機でクリア済み、セールで安かったので購入した一品。
15時間程掛けてクリア、2週目で放置。
ゲームの評価はよろしくないけれど、個人的には雰囲気が最高に気に入っている。
原作迄購入してゲーム世界の保管をしたが
“結局主人公の行動が一時の救いにもならず、未来に絶望しかもたらしていない”
と言う余りにも救われない展開に泣きそうになる。
Medal of Honor Airborne

購入、放置。
Din’s Curse: Demon War (PC)

巡回先ブログの一押しタイトルと言う事で購入。
Expansionだったと気付いた時には後の祭り。
Just Cause

購入、積み
Bioshock、BioShock 2

1はCS機でクリア済みと言う事で2のついでに1も購入。その内遊ぼうと以下略。
Sid Meier’s Civilization® V (Steam登録)

IVは猿の如く遊んだので注目していたが、V発売前後の地域規制だの
販売規制だのにむかついて購入を見合わせていた一品。
すっぱい葡萄だと思えば腹も立たないと思っていたら本当にすっぱかったらしく
元々ゲーム内に収められて当然と言うようなシナリオだのなんだのが
ボウフラの如く乱発されるが時既に遅し。発売時に飛びつかなくて本当に良かったと
購入価格を眺めて思う。チュートリアルで挫折。
全く関係無いがこのブログのタイトル、「勝率d1%」は
IVの戦闘時のバグ表示を元ネタにしています。
Settlers 7 Deluxe Gold Edition、
Tom Clancy’s Splinter Cell Conviction Deluxe Edition


Settlers 7は巡回先のブログで一押しだったので購入するも
認証の面倒臭さとタイトル画面のゴミのようなバナーを見た瞬間遊ぶ気が失せる。
Splinter Cell Convictionを購入した理由が思い出せない。
Condemned – Criminal Origins

SEGAの国内規制タイトル。体験版が結構恐かった覚えが有ったので購入。
どんなホラー体験が出来るかと期待したが何故か格闘アクション?と、
考える必要ゼロの謎解きに中盤迄進めて終了。
XIII Century – Blood of Europe

Real Warfare:1242の前作。セールで捨て値だったので購入するも積み。
遊ぶ機会はやってくるだろうか?
Darksiders (Steam登録)

なんとなく購入、Steamに登録だけして終了。
Disciples III: Renaissance

何故購入したのか理由が思い出せない。
この辺りから無闇にソフトをDLする事を控え始めたのでDLすらしていない。
誰か何かと交換しませんか・・・
Drakensang the Dark Eye、Drakensang Phileasson’s Secret

体験版が面白かったのとセールで安かったのでほいほいと購入。
会話を訳すのが一苦労だった事を思い出してしまったのでその内遊ぼうと以下t略。
King’s Bounty Platinum

セールの定番タイトルだけど特に興味が無かったのでスルーしていたが、
タイムセールで2ドルだったので思わず購入。その内遊ぼうと以下略
Saints Row 2 (Steam登録)

GTAの亜種と言う事でセールが来たら買おうと言う程度の興味しか無く、
購入したら満足してしまって1時間程しか遊んでいない
何の為に買ったのか正に意味不明なタイトル。
Lux Delux

お手軽ターンベース戦略ゲーム。敵陣地を攻め落として戦力を整え、
整えた戦力でさらに敵陣地へ攻め込むと言う、遊び方次第では
1ターンで勝利、1ターンで自国壊滅を体験出来る何気に熱いタイトル。
標準で用意されているマップ各種に加え、ユーザー作成のマップのお陰で
その気になれば延々と遊べる。マルチプレイも駆け引きが楽しいが、
CPU戦もCOMが果敢な戦いっぷりを見せるので全く気が抜けない。
10回遊んで1回勝てれば良い感じ?と言う下手の横好き状態だけれど
ついつい遊んでしまう中毒性を持つ。元を取ってお釣りが確実に来るゲーム。
Precursors

何処かで見たタイトルだなと思ったら巡回先のブログで紹介されてたロシア産ゲームでは無いか!
と言う事で後先考えずに購入。遊んでみると緩いStalker+RPGと言った感じで
全くの手探り状態なのが結構楽しい。
NPCのパターンが極端に少なく、そこら中に同じ顔のNPCがいるのはご愛嬌。
ArmA 2

GreenManで無料で配っていたがセールで底値だったので買いなおした一品。
チュートリアルからして理解するのが自分には難しく、
戦場に到着→即死を体験してそっと終了。
Grand Theft Auto IV: The Complete Edition

Steamでは地域規制対象だった一品。
GamersGateをチェックし始めてから初めて75%OFFになったので購入。
・・・買って満足、その内遊んで以下略。
Sword of the Stars Complete Collection

巡回先のブログで以下略、その内遊ぼうと以下略。
Fort Zombie

巡回先の以下略
Din’s Curse (PC)

Expansionを先に買ってしまって頭を抱えるも本体の方がやっとセールに来たので購入。
その内遊ぼうと以下略
Just Cause 2

セールだったので以下略
Dead Space 2

UKでタイムセールだったので購入。
前作では無妻おっさんだったイザークが微妙にいい男になった上に
ぺらぺら喋るようになって違和感を感じるもゲームの面白さは前作譲り。
X Superbox (Steam登録)

評判だけが先行している感の有るXシリーズ。セールが来たら買ってみようと思っていたら
新作込みのパックが6.7ドルだったので突撃。
先ずはシリーズ初代からと遊んでみるが・・・会話で字幕無いのはやっぱり辛いです。
シリーズを順に遊んで行けたらいいなぁと希望を持ってみる。
Hard Truck Apocalypse

巡回先の以下略。某氏から”詰まらないからやめた方が良いよ”と買ってから忠告を受ける。
その内遊んでみよう以下略。
Xenus 2 White Gold

Precursorsと同じエンジンを利用した姉妹作?
こちらは南国を舞台に傭兵が大暴れと言う何かを思い出せるスタイルだけど
まだDLすらしていないので以下略。

Hearts of Iron Complete Pack

GamersGateを利用する以上避けては通れない?タイトルと言う事で4buy3で購入。
よっしゃ!と言うよりもとうとう買っちゃったよ、どうしよう、コレ?と言う戸惑いの方が大きい。
いきなりIIIからでは敷居が高そうだし、名作と名高いIIは取り合えず後廻しで
初代から遊んでみよう。・・・日本語化だけで満足しちゃうそうで恐い。
Star Ruler、Supreme Ruler 2020 Gold

巡回先の以下略
Edna & Harvey – The Breakout

精神病院からの脱出アドベンチャー。主人公は陰謀に・・・
巻き込まれた感じは全くしないアレな感じのヒロイン、Edna。
相棒はこれまた定番、喋る人形のHarvey。Ednaは無事脱出出来るだろうか?
そもそも英語字幕のアドベンチャーゲームを全編訳す程の気力が持つだろうか?
その内遊ぼうと以下略
They are Alive!

巡回先の以下略
Steamを押しのけてすっかりメインの利用先になってしまったGamersGate。
色々不満は多いけれどSteamでチラホラ見え隠れする計算高さのような物が
見えない気がするのが個人的に好印象。
セールの適当さも微妙さも慣れれば笑いのネタになります。
何故か自社サイトよりSteamのセールの方が力入れてるんじゃ?と
思える時が有るのが少し、ちょっと、えー?今度も?またかよ?
と言う位多い気がするのが残念。購入総額は200ドル程。

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GreenMan Gaming購入タイトル
新興のDL販売サイト。他と違い、唯一ゲームの下取りを行っている。
ユーザー獲得の為の一環なのか、下取り価格が購入額よりも高くなる
いわゆる”錬金”が可能なのが特徴。不定期に新旧タイトルを無料で配っており、
巡回もそこそこ楽しい。順調にユーザー数を増やし、UKサイトもオープンした模様。
Aliens vs Predator (Steam登録)

シリーズに当たり無しと迄言われるAvPシリーズの新作。購入した理由が思い出せない。
序盤でのウォリアーとの戦闘でこりゃダメだと放置。
Lara Croft And The Guardian Of Light (Steam登録)

購入、放置。
Magicka (Steam登録)

評判が良かったので50%OFFセールの際に購入。
Steamのフレンドの人達と初めてまともにマルチプレイで遊んだ作品。
ストーリーモードは敵をひたすらさばく、シビアと言うかひたすら逃げ回りつつ
チャンスを伺うバランスだけどマルチは4人迄の協力プレイでひたすらトリガーハッピーを味わえる。
15時間程遊んで満足、DLCには手を出していないが機会さえあればまた遊んでみたい。
Sanctum (Steam登録)

Steamのフレンドに面白いよと薦められて、マルチプレイ用に購入した2品目。
シングルはチュートリアル程度でそのままCo-opに直行。
ノーマル難易度でも油断すると直ぐに終了してしまうがそこは協力プレイの醍醐味と言う物で
試行錯誤でステージをクリアして行くのが楽しいゲーム。
ヒロイン、Skyeの笑い声が丸っきり叔母さんなのが非情に残念。
Total War: Shogun 2 (Steam登録)

評判が非常に良いと言う事で、クレジットが余っているから消化しようと購入した一品。
遊ぼう遊ぼうと思っている内に半年経って、
普通にセールで8ドルで購入出来るようになってしまった。
未だにチュートリアルすら完了していない。
Hard Reset (Steam登録)

オールドスクールなFPSらしいと言う事で50%OFFセールに突撃。
何をもってオールドスク-ルとかは人それぞれだと思うけれど、
ダッシュを駆使したトリガーハッピーアクションを勝手に期待していたが
方向が違ったようで、雰囲気は懐かしい気もするけれどちょっと判断に困る状況。
序盤を突破した時点で何か違う感が強くなって来て中断中。
Nuclear Dawn (Steam登録)

75%OFFセールと言う事で購入したらSteamのセールが直ぐに来て
そっちのお方が安かったと言う落ちの付いた一品。まだDLすらしていない。
Deus Ex: Human Revolution (Steam登録)

期間限定クーポンコードで66%FF、Steamより安い!と言う事で前後考えずに確保。
本体のみ、DLCには適用されないので少し残念。
さぁ、黄昏の世界にチャレンジする権利を得ました。早めに遊びたい所。
一発ネタで終わるかと思っていたGreenManはしぶとく生き残り、
順調に?ユーザーを増やしている。言い方は悪いがばら撒きと連金のお陰だろうけど
一定の知名度には達しているのでは無いだろうか?
忘れた頃に無料ゲームの放出を行うので油断がならない。
総購入金額は0ドル。ありがとう、GreenMan!

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Impulse購入タイトル
StardockからGamestopに権利が移り、規制が厳しくなった事で
利用価値に?マークが点滅し始めたImpule改めGamestop。
独占ソフトほ供給が崩れた事により、自分の中での存在価値が圏外に。
Sins of a Solar Empire – Trinity

Impulse独占かつ、巡回先ブログ絶賛と言う事で気になっていたタイトル。
サマーセールで50%OFFで飛びついたのは良いが、
ご存知の通り、StardockがSteamにソフトを供給するようになって
慌てる必要が無かったのにと自問自答する事に。
コミュニティに勧誘して貰ってこれは是非ともマルチに参加出来るよう
一通り遊んでみなければとチュートリアルに挑むも
肝心のチュートリアルの内容が3回程通しで遊んでみても頭に入って来ない。
ええい、遊べば判るだろ!とゲームを開始してみても先ず生産から躓くと言う
自分の脳みそも大分硬くなって来たのではなかろうか?と不安を感じる始末。
日記用にスクリーンショットを撮ると言うのが一つのモチベーションで有る自分にとって
SSが撮れないと言うのも地味に痛い。
面白そうだと思うけど、その前に操作方法を覚えないと・・・
初購入が最後の購入になりそうなImpulse。
特に思い入れが無いので評価が出来ない。購入総額は10ドル程。

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Humble Indie Bundle購入タイトル
WolfireGamesの主催のチャリティセール、Humble Indie Bundle。
最初こそ心気は良いけどこんな試みが続くのだろうか?と心配をした物ですが
すっかり定着した感じのイベントとなりました。2011年開催順に少し感想を。

The Humble Frozenbyte Bundle
セール常連?と言えるFrozenbyteの作品を纏めたセール。
持っているタイトルが無かったので渡りに船と購入。
残念ながら一つも崩していない。
The Humble Indie Bundle #3
#2からは半年振りの開催となったシリーズ3弾。
And Yet It MovesとCogsは既にもっていたのでちょっと迷ったが迷う位なら買え!
と言う事で購入。結果としてはSteel Storm、Atom Zombie Smasherが追加されて
やっぱり迷う必要は無かったな!と喜んだような覚えが。
The Humble Frozen Synapse Bundle
Bundleと言いつつ、Frozen Synapse単品での強気?のセール。
通常2本のパック売りの所を1本での購入と言う事で悩ましいと思ったが
やっぱり悩む位なら買え!と言う事で購入。
結果としてはTRAUMA、SpaceChemが追加されて以下略。
The Humble Voxatron Debut
Frozen Synapseに続き、ソフト単品、しかも今回はアルファ版でのセールと言う
ちょっと幾らチャリティだからってやりすぎじゃないか?と突っ込みを入れたくなる
イベントの開催。悩む位なら以下略
結果としてはThe Binding of Isaac、Blocks That Matter、Gish、Jasper’s Journeys
Chocolate Castle、Zen Puzzle Gardenの6タイトルが追加された。
The Humble Introversion Bundle
事前に参加タイトルのリークがニューサイトを騒がせたセール。
言い方は悪いが、セールの常連過ぎて持っている物ばかりな上に開催間隔が短すぎて
今回は流石に見送ろうかと思ったが、迷う位なら以下略。
結果としては密かに狙っていたDungeons of Dredmorが追加されて満足。
Darwiniaも遊び始めると時間が溶けるヤバイゲームで有る事を再確認。
The Humble Indie Bundle #4
Introversion Bundleから僅か2週間で開催された#4。
流石にこのハイペースにはもう付いて行けんよと思ったがラインナップを見て
速攻で購入。Meat Boyだけはだぶっていたが気にする必要も無し。
故意か偶然かSteamのホリーデー実績ともろに被っていて
崩すのと併せて楽しむ事が出来ました。追加は#3。
便乗のBundle Saleが続々と現れる中、すっかり認知されたような気がする
pay what you wantの販売形態。販売側、参加者の好意で
続いて行けば良いなと思いますが現実は中々厳しいようです。
購入総額は・・・何気にSteam越え。なんてこったい。

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その他購入タイトル
StarCraft II

RTSの至高の存在と絶賛されるStarCraft II。初代Diablo以降、
縁の遠かった存在でしたが年に1回のセールが有ると巡回先で知ったので思わず突撃。
DLに3日掛かる混雑振りでしたがなんとかインストール。
Battle.net登録?あーそう言えばDiabloの時に登録したなぁ。
・・・全く思い出せない。アレコレとそれっぽい物を入力してみるがどれもハズレなので
諦めて新規アカウント作成。さーと言う事でチュートリアルと序盤をざっと遊んでみるが
やっぱ自分にはRTSの才能は無いなと再確認する。マルチプレイもやってみたいなぁ。
単品では年間で最高額(笑)の購入品なので元を取らねば。

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2011年はゲームで遊べないストレスを購入で晴らしていたような感じが有って
ひたすらやりもしないゲームを積み上げたちょっと反省した方が良さそうな年だったと思います。
2009年とか手持ちのゲームが一桁でそれこそ辞書引きながら意地で遊んでた記憶が有りますが
もう、ちょっと興味を覚えたら取り合えず抑えておくかー程度の軽すぎるノリになっていたような。
ちなみに↓は2009年末のSteam上の所持タイトル。遠くに来たもんだとしみじみ。

買えば開発にお金が行くじゃないかと!と言うのはやっぱり言い訳で
買った以上は遊ばないと作った人に失礼じゃないかと。説得力はゼロですけど。
2012年は新規購入を控えて、積みゲーを崩す!とにかく手を付ける!
ついでに記事を書く!年に出来れば良いなぁと思います。

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