Which


目覚めると建物の中。外への出口は塞がれている。
プレイヤーは外へ脱出する為に小さな二階建ての建物の中を探索する事になる。

薄暗い屋内に浮かび上がる文字。
戸棚から零れ落ちた番号の書かれた鍵。
プレイヤーは無事脱出できるだろうか?

説明終わり。
始まりから終りまで全部書きたいし感想をぶちまけたくてウズウズしていますが
これは説明するより遊んで体験して頂きたい。
ショートホラーと言う事でプレイ時間も短く、さくっと遊べます。
エンディングを見るのは実に簡単。
ヘッドフォンで夏の夜の恐怖体験には持って来いかと思います。

判っていてもびくっと体が反応してしまう演出とか
是非とも体験して欲しい所です。
で、それだけだとあんまりな気もするので少し追記。
ゲームのデザイナー、Mike Inel氏はフィリピン在住。
サイレントヒル2に影響を受けてこのホラーゲームを作ったとの事です。

WhichはDeveloper Forumからダウンロード可能となっています。
ダウンロードは コチラ
Youtubeに動画も有ります。ネタバレ注意
今回はリンクのみ コチラ
TheHuffingtonPost
Mike Inel’s ‘Which’ Is a Captivatingly Terrifying Gaming Experience
GamingBolt
Top Ten Scariest Indie Games of All Time

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