The Path日記03

勢いだけで購入してしまったThe Path Game 第3回目です。

今回はCarmen、少女達の中では一番のお姉さんでしょうか?
直ぐに森に突入するのも芸が無いのでのんびりおばあちゃんの家の前まで歩いてみる。
森の中だと不安で仕方ない声だとか遠吠えも明るい日の光の下だと大して怖くありません。
さて、おばあちゃんの家も見えてきたし、、森に入るか。


一旦踏み込めば道が消滅してしまうのは前回で経験済みなので後ろは見ないようにする。
何時消えるのか判るとそれはそれで怖いような気もするし。

しかし。何時にも増して森が暗い。Robinで散歩していた時は明るい場所だった筈のステージは
ほぼ真っ暗に近くなっている。


特に何も見つからないまま進んだ先に光が見えてきた。
おー・・ずっと暗い所を歩いていたので光が眩しい。
近寄ると花畑のようだ。何故か案山子が一体突っ立っている。


花を摘んで籠に入れた。大分拾った物も増えてきたなぁ。意味が判らない物ばっかりだけど。
花畑を抜けるとまた薄暗い森が続く。崩れ掛けたビルを見つけるが何もなし。
こういう物は見つけても本当は嬉しくもなんとも無い筈なんだが、
何も無い所を歩き続けると何かが見えてくるのが嬉しいと感じてしまう。

嬉しいのだが、、子供の笑い声だけが聞こえ続けるというのは
心臓によろしくない。
さらに進むとまた光を見つけた。近寄ると切り株にナイフが刺さっていた。
ナイフを拾って普通に喜ぶCarmen。何を拾っても嬉しそうにするなよ・・

さて、結構歩いてたような気がするが森を抜けるきっかけが見つからない。
歩き続けるだと、どんどん不安になってしまうので何か出てきて欲しいのだが。
と、思ったらデモ版の女の子に出会った。

手を取り合って歩き出す二人。操作も受け付けないし、何処へ行こうってんだ?
女の子に導かれるまま進むと、なんと、元の道に戻って来た。
自力では脱出不能の森の筈なのだが、明るい光がどんどん近づいてくる。
抱き合って喜んでるのは良いんだがこれでおしまい?


女の子は森の中に走り去ってしまった。うーん、、おばあちゃんの家に行くか。
おばあちゃんの家には新しく地下へと続く通路が出来ていた。


地下を抜けるとおばあちゃんが寝ている。
寝てるって事は・・BAD END。


まだ散策が足りなかったようだ。
しかし、散策が無事終わってもGOOD ENDって感じじゃないんだよなぁ・・

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