Mount&Blade日記10

さてさて、折角攻め落としたイクマールでは有りましたが
ハルラウス王からの一通の手紙で取り上げられてしまった。

むぅ、、いっそ反旗を翻すか!?
てな事が出来る訳も無く、泣き寝入り。イクマールはハルラウス王直轄となり
名前も知らない諸侯に与えられる事となりました。
兵士に払う給料もジワジワ上がってきていて中々辛いものが有る。

いっそ、マラユルグは捨ててイクマールに移るべきだったか・・
後悔先に立たず。
やり場の無い怒りをその辺にいたカーギット軍にぶつける事にする。


ハルラウス王からの召集が掛かった。
お?もしかして褒美でも貰える?勇んで王様のもとに駆けつけた。
騎馬兵を育ててくれない?

この王様にはやっぱ謀反でも仕掛けないと駄目かもしれん。
いや、思うだけだけど。
ありがたく命令を受け、騎兵を育てることにした。
はー・・どうすっか。
戦う相手を探してウロウロしている内にマラユルグ城がカーギット軍に襲われているとの一報が。
カーギットめ!人の城に手を出すとは良い度胸じゃねーか!?
マラユルグ城に駆けつけると城を包囲していたカーギット軍がコチラに襲い掛かってきた。
探す手間が省けたかもしれない。纏めて掛かってきやがれ!




敵が多かろうが戦場で動ける数は上限がきまっている。
順番に片付ければコチラの勝ちだ。

しかし、1対1ならなんとかなるが、大勢に囲まれると流石にキツイ。
なにか一緒に戦ってくれる諸侯でも味方に付けないといけないかも。
と、そう言えば王様に言われていた騎兵を届けないと。
王様から労いの言葉を貰う。
いえいえ、ありがたきお言葉。

・・・背中には気をつけろよ。
城は手に入れた。カーギット軍にも負けないような戦いは出来るようになってきた。
これからどうすべきだろう?
地図を眺める。ふーむ。スワディア、ノルドと戦争をしているとは言えまだまだ
カーギットの領土は広いじゃないか。
思案をしている所にカーギットからの使者がやってきた。
なんだなんだ?コチラが捕らえている諸侯の身代金?

おー・・そう言えばそんなのが有ったな。3,000デナールですか。毎度あり。
いえいえ、大したお構いも出来ませんで。またお願いします。
ふむ。これで行くか。
カーギットと戦ってスワディアに貢献。ついでにちょっと小遣いを稼ぐと。

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