Mount&Blade日記09

マラユルグ城に守備の兵士を配置し終えた。総勢250名余。
これで多少留守にしても戻るまでは持ちこたえるだろう。
居城で一人悦に浸る。ふっふっふっ・・・
しかし、こんだけ広いのに荷物用に使える箱が一つしかないってはどうよ?
召使もいなきゃ執事もいない。もうちょっとこう何か有っても良さそうな気がしないか。
カーギットとの戦争は止む気配も無く続いている。
今まではスワディアに侵入してくるカーギット軍を撃退していたが
自城を得た事でカーギットに撃って出ようかと言う気になってきた。
なに、追いかけられたら逃げれば良いだろう。
という事でカーギット領に侵攻。カーギット軍と連戦する。
ふーははは!負ける気がしないぜ!



これはこのままその辺の城を攻めれば落とせるんでは無いだろうか?と言う気になる。
駄目ならマラユルグで兵を補充すれば良いし、なんとかなるだろう。
と、決まればだ。何処を攻めようか・・マラユルグ城の隣にイクマールが有る。
よし、コレにしてみるか。野郎共行くぞ!





兵を先行させつつ自分は有るだけの弓で敵兵を片付けて行く。
狙う必要も無いな。撃てば当たるぜ!向こうの弓も当たるけどな!
勝利!やったぜ!と思ったらまだ城内にカーギット軍が詰めているようだ。
ええとなんだっけ?殲滅だったか掃討戦にはいるぞ!




よっしゃー!イクマール陥落。新たに町を一つ手に入れた。
早速、王様にイクマールを頂戴と手紙を書いてみる。
が、あえなく却下された。どうやら名声が足りなかったようだ。
ぇー・・働き損じゃないか。。
くそう・・この怒りをどうしてくれよう。

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