Fallout3日記44 Blood Ties

Lucyからの依頼を思い出したので受けてみることにした。
手紙届けるだけで報酬有りだったよな?

「勿論。向こうでお礼はしてくれると思うわ。」
・・・なんで目を逸らす?
さて、Jericho。ちょっと遠出だけと行って見ようかー
「タバコ吸いてぇ。」
OK。行こうか。

Megatonを出てArefuを目指す。
途中、遭遇する敵を片付けつつ北上、Outcastとも遭遇するがまだ、手を出せる感じじゃない。
その内不幸な事故に有ってもらおう。



Arefuに到着した。
Evan Kingと話をする。えーと、Lucyの家族は・・

「最近ココはギャングの襲撃を受けていてなぁ。」
いや、手紙届けに来ただけなんすけど。。
「そうか!ギャングを退治してくれるのか!それは頼もしい!」
いやいや、手紙を届けに来ただけっす!
「Lucyの家族はこの奥に住んでいる。手紙を届けてやってくれ。
あー、ギャングを片付けてくれたら報酬も渡すよ。」
・・・・
Lucyの家に入る。ちわー郵便ですー。死んでるし。

手紙は誰に渡せば良いんだよ。
Evanの元に戻り死体を見つけた事を説明する。
自分じゃないっすよ?

「それはギャングの仕業に違いないな。Ianの死体も有ったか?」
いや、死体は二つでしたけど。
「そうか。Ianはギャングに攫われたかもしれん。スマンがついでに探してきてくれんか?」
えー・・なんで自分が。。
「手ぶらで帰るのか?」
く、、この親父め。
さて、Jericho。と言う訳なんだがどうする?
「タバコ吸いてぇ。」
OK。行こうか。
Evanから心当たりを教えてもらう。なんか適当な地図っすね。まぁ、いいか。
順に行ってみよか。




特にギャングも見つからず駅に辿り着く。
人影が有る。コイツか?
「なんだ!オマエラは!?さては秘密を嗅ぎ付けてきやがったか!?」

なんか会話が成立してないな。秘密ってなんだよ。
「オレはUltra Jetを作ろうとしてるんだ。秘密は教えないぞ!?」
いや、別に知りたくないし。所でギャングの住処を知らないか?
「Suger Bombを持ってきてくれたらUltra Jetを売ってやっても良いけどな。」
・・・・ギャングの居場所を知らないか!?
「・・ヤツラとはお互い係わらないって事で協定を結んでる。ここから少し東に進んだ駅から
住処へはいける筈だよ。所で、Suger Bombなんだが」
覚えてたら持って来るよ。Murphyと別れ駅を探す。ココか。

構内は薄暗く、アチコチにトラップが仕掛けられている。
一つずつ解除して先に進むと見張りを見つけた。

「ここから先は駄目だ。ファミリーに関係ないヤツには出入りさせられない。」
「100capでどうだろ?」
「君は特別だ。問題は起こさないでくれ。」
ふ・・
見張りをかわし、先に進む。
・・・なんでこんな所ウロウロしてるんだろ?自分。
ギャングの住処は駅のホームを改修したものだった。

「ようこそ、ファミリーへ。人間が何の用かな?」
人間ですか、自分は人間じゃないみたいな言い方っすね?
「我々は人間とは違う。戦争より以前、いやもっと昔から

ええと、終わりました?
「だから、君のような者がが我々を理解出来るとは到底信じられないのだよ。」
敵対する積りは無いですし、Ianに会いたいだけなんすよ。
配達料貰わないといけませんし。
「Ianは今、瞑想をしている。彼は我々の仲間だ。そもそも

ええと、終わりました?
「まぁ、いい。彼に会いたければ会うがいい。説得も良いだろう。
だが、彼は普通の人間と違う事は覚えておいてくれ。」
年寄りは話が長くていけない。
さて、Ianはと・・この奥か。
ちわーす、郵便届けに。

「オレは帰らない。帰れる訳が無いんだ。君はアレを見たんだろ?」
いや、見たっすけど。それで配達料なんすけど
「自分がやった事を忘れたなんてそんな訳無いじゃないか!僕は血の欲求に勝てなかった
Lucyに会わせる顔が
終わった?良いから帰るぞ!戻って配達料を寄こせ!
うし、説得成功。
Vanceさん。そういう訳なんでIanは頂いていきますねー。
「そうか、それは仕方ない。しかしだ我々には血が必要なんだ。」
んじゃ、Arefuの住民が血を提供して貴方達は代わりにArefuを守ってあげたら
良いんじゃないすか?

「あ、それいいね。頂き。Evanと話付けて来てくれる?」
お安い御用で。
「んじゃ、お礼にコレ上げるよ。ShishkeBabって言う武器の設計図なんだけどさ。
中々手に入らない良い物だよ。」
おー・・やっと報酬らしい物が手に入ったか。
よっしゃ、Jericho戻ろう。

「と、言う訳なんだ。」
「ふむ。コチラとしては願ったりかなったりだな。ファミリーに了承したと返事を伝えてくれ。」
・・また戻るのかよ。。所で、報酬っすけど。
「うむ、。忘れてはいない。コレを君に。また何時でも来てくれ。」
ワイン一本かよ!
ファミリーの所へ戻ってきた。もう早く帰りたい。
「と、Evanが言ってました。」
「そうか、君には世話になったな。何時でも来てくれ。」
Vanceから交渉の手間として吸血の方法を教わる。
なんでも血が美味しくなるのだとか。
いやぁ、自分で飲みたくなるような気はしないんすけど。。

「Blood Packを持って来てくれたら喜んで買い取るよ。」
そっちが目的か。
了解、覚えてたら持ってきます。
Jericho、さっさと帰ろうかぁ。。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中