Fallout3日記40 Megaton2

眠れない。メンタスが効いているのか。
橋の下を抜け出しその辺を歩いてみることにした。

Super Duper Mart?銃声が聞こえる。
こっそり近づいてみるとRaiderに襲われた。問答無用っすか。
寝つきが悪くていらついていた所なので返り討ちにする。


悪く思わないでな。装備を身包み剥がす。
さて、撃ちあってた相手はどうした?
足元にRaiderでは無い死体が転がっていた。南無南無。
・・Chinease Commander?
なんでこんな所にレッドチャイニーズが?

考えてもしょうがないので頂ける物を有り難く頂戴する。
コイツラの装備を売れば金はなんとかなるだろう。さて、今度こそ寝よう。
荷物を担いでmegatonに戻ってきた。
町の前にたたずんでいた行商人に売れる物を売りcapに変える。

よしよし、大分Capが貯まった。余裕でMoriatyに金が払えるな。
早速Saloonに・・って、Moriatyいないし。
ん?なんか手招きされてるようだが?アレは誰だ?
「やぁ、ちょっと話をしないか?」

はぁ、なんでしょう?
「この町は実に不愉快だと思わないか?実に汚らしい。そう思わないか?」
・・・・・危ない人っすか?
「町の中央に不発弾が有るのは知っているだろう?実はある物を不発弾に
取り付けてくれる人物を探しているんだ。どうだろう?一つやってみないか?」

いや、どうだ?と言われましても。
「勿論、報酬は弾むよ。500capでどうだ?」
ふむ。昨日だったら受けちゃったような気もしないでもないが、
今は懐は暖かい。怪しげな話に直ぐ返事をすることも無いだろう。
「そうか、じゃぁ気が向いたら声を掛けてくれ。私は大概ここにいる。」
500capねぇ・・
・・・・ええと、貴方はどういった御用でしょう?左の方。

手紙の配達?Arefuって所に届けてくれる人を探してる?
うーん。報酬は向こうで貰えるんすか。また、あやふやな、、
Moriatyは現れそうな気配が無いし、バ-テンGobに聞いても知らないと言う。
Arefuという所もそう遠い訳では無さそうだが、、
えーとですね、道中なんか危ない事は?
Raiderに野生動物にミュータントがうろついてる以外は安全極まりない?そうですか。
さて、どうすっか。一人で外を出歩くのはとても物騒な感じだ。
考えを巡らして昨日Saloonで少し話した元raiderだとか
言っていた、おっさんの事を思い出した。丁度いるし声を掛けてみるか。

「オレに話しかけるんじゃねぇよ。」
いや、昨日話をした時には報酬しだいじゃ仲間にならない事も無いって言ってましたよね?
して、金額は?1,000capですか・・また微妙な。。
てか、絶対人の足元見てるだろ。
手持ちの売れそうな物は全て売り払ってしまっていたが足りない。
もう、町中の家は大概お邪魔しちゃったし・・あ。
Children of Atomが有ったな。
早速お邪魔してめぼしい物を頂く。

オッケー。これでなんとかなるだろ。
「どうした?1,000cap用意出来たとか言うんじゃねーだろうな?」
いや、用意したんすけど。

おっさんことJerichoは一瞬呆れ顔を見せたがついてくる事に同意した。
よっしゃぁ!こき使わせて貰いますぜ。

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