Two Worlds日記23 危険な抵抗者 2

Hagrastは特に警戒する風も無かった。

鉱夫達は二日前に去ったと言った。
何処へ行ったのだ?と聞くとそこの遺跡だと言う。
・・・・・・・
「毒を盛った。解毒剤も無いから多分くたばってるだろう。」
「一体どういう事だ?」
「ヤツラはHouse of Skeldenで何が行われているか気付いてたんだろう。
Kargaに通じて裏切ろうとしたから口を封じたんだ。」
(大分省略)
まぁ、依頼を受けた時点で生きてはいないんだろうなとは思っていたが
時間を掛けすぎた性でやはりショックはデカイ。
Hagrastをこのまま切り殺そうかとも思ったが爺さんに報告が先かと思い直した。
Hagrastをその場に残しTharbakinに戻った。


Ged Sammra爺さんは依頼を受けた時と同じ場所に突っ立っていた。
Myronが死んだ事を告げる。
・・・・むぅ。。なんか気分が良くなるクエストを受けたい物だ。
さて、爺さんの依頼は不本意ながらも終了した。
Hagrastを殺しに行く事にしよう。

キャンプに戻るとHagrastの姿は無かった。
む・・先に殺しておけば良かったか・・
探し出して殺そうと言う気も起きないので放っておくことにした。
会う機会が有ればその時に切り殺そう。
さて、throglinの像とやらを回収しますか。
遺跡にモンスターがいるかもしれないと少し身構えたが、
中にはMyron達の死体しか無かった。

誰がMyronなのかも判らないが・・南無。
これで心置きなくHouse of Skeldenに襲撃を掛けられるわ。
像を取りConnの元へ戻った。

Connはコレでドワーフとの同盟を強める事が出来ると喜んだが、
まぁその辺はもうどうでも良い。物だけ渡してその場を去った。
さぁ、Excavationsへ行って一連の気分悪いクエストを全部片付けてしまおう。
今度は盗みとかじゃなく全員死んで貰う。
Ebratに会う為にExcavationsに向かうことにした。

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