Two Worlds日記22 危険な抵抗者

Four Stoneでの仕事が片付いたのでKargaキャンプに戻ってきた。
ConnとMyronの捜索を再開することにする。
Isaはキャンプの傍であっさり死体で見つかった。
Barraに会い、賞金5,000を受け取り、ついでにEthanに書類を渡す。
さて、、
Excavations、Kargaキャンプ、Komorin、Gorelin、Tharbakinと関係有りそうな
所は一通り廻って話を聞いてみたがソレらしい話は全く無い。
こうなると何か見落としているとしか思えない。
もう一度クエストのログを見直してみる事にした。
・・特に手がかりになりそうなものも無い。
有るとすれば、爺さんの言っていたNoalsと言う人物、
Excavationsの東の鉱山、位か。

BrumhillとExcavationsの間には未だ足を踏み入れていない箇所が有る。
マップを見ると色々有りそうなのでここを調べる事にしてみた。
Excavationからそう歩かない内に道は無くなり、地図を頼りに進む。
山賊とGromのキャンプに狼が沢山。かなり酷い所だ。


山賊、Gromを適当に排除しつつ山小屋に辿り着いた。
おお。Noals発見。これは話の進展が有りそうだ。

「その内アンタが来るかもしれないと聞いていた。中に入ってくれ。
Connがアンタを待っている。」
なんですと!!??
建物中に入るとConn Krannachがいた。

なんでConnがここにいるのかイマイチ良く判らないが
あんまし深く考えないようにしておこう。
「私はKargaの友人の為に『Throglinの像』を探している。
ここから北に有るドワーフの遺跡に有るんだが、アンタに頼めるだろうか?」
いや、自分はアンタを探してただけで協力するとは・・
そもそも、Berrudにアンタを突き出す事だって出来るんですがね。
って聞いちゃいないか。なんか話の流れに置いていかれてるよな自分。
ドワーフはThalmontと国交(?)を絶っているが
Kargaとは付き合いがまだ有るらしい。んで、『Throglinの像』を探していると。
場所が判っているならいるなら自分で行けばいいじゃんと言うのは
野暮な話なんでしょうね。。はい。行ってきます。小屋を出て北を目指す。
山道はGromのキャンプだらけだ。もう、敵では無いとは言え
大量にいるので潰すのに手間取る。もう、この辺の敵は格下ばかりなので
気楽に戦えるのは助かる。



Gromのキャンプを片付け暫く歩いて遺跡を見つけた。
これがConnの言っていた遺跡なんだろう。
遺跡の周りを一周してみる。他に入り口は無い。
む?キャンプが見える。山賊のキャンプなら襲っておくかって事で
キャンプに足を踏み入れた。・・・どうやら山賊では無さそうだ。
Hagrast Wispは焚き火の傍で佇んでいた。

半ば諦めていたMyron捜索の手掛かりは見つかった。

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