Two Worlds日記13 盗賊の村

判ったような判らない会話を山賊とした後、彼らと別れHouse of Skeldenへ。
Set kistorに山賊は皆殺しにしたと嘘の報告をしておいた。
さて、GorelinにいるEstar grenに会いに行ってみよう。
村の入り口には門番が。前に偶然立ち寄った時は門前払いを喰らったが
今回はすんなり入れる。
・・・・なんか勝手にGirizaの仲間扱いされてる?
なんか知らない所で話が進んでるような気もスル・・・
盗賊の村と言われても特に何か変わった所も無い普通の村だ。
件のEstar Grenは直ぐに見つかった。

荷物はどうやらKargaの手に渡った後のようだ。
取りに行くのは勝手だがどうなってもオレは知らないと来たか。
Estar Grenから荷物の保管している場所を教えて貰う。
さらにKargaのメンバーが荷物の警護をしているからそれをなんとかしないと
荷物は手に入らないと。まぁ、なんとかなるだろ。
保管場所に移動。確かに警護がいる。取りあえず話をしてみるかと話しかけると
アンタの噂は聞いていると言われすんなり通して貰えた。

Kargaの仕事もしているからだろうか・・まぁ殺さずに済んだのは良い事だ。
保管庫でThe Cureなる物を拾う。多分これがSanoの欲しがってる物なんだろう。

後は何処だ・・Covengor村へ行って見るか。Berudに会わないと行けない。
Covengorに向かう途中でネクロマンサーのおっさんの事を思い出したので
ついでに寄ってみる。taint shootは6個持っているので渡せばOkだろう。
使えない(Lv的に)魔法を貰ってもしょうがないんだけどね。
・・・・次は10個要るんですかorz

脱力しつつCovengor村へ。Berudは村の中央で仁王立ちだ。
村の住民もいい迷惑だろうなと思いつつも話を聞いてみる事に。

密告によりKargaのリーダーの一人であるConnKrannchがこの村にいると聞き
やって来たがすでに逃げた後だった。村人はKargaにより買収されている。
ConnKrannchを捕まえる為に我々はどちら側でも無い人物の協力を必要としている。
むぅ・・また大きな話っすね。
雲を掴む様な話ではあるが一応請けておく。その内また情報が入るかもしれない。
ついでに忘れ掛けていた行方不明のMyronの関係者Hagrastの情報も得た。
爺さんは鉱山の監督と言っていたがberudによればhagrastは反乱軍の捜索を
任務にしているらしい。しかし、その行動は謎が多い。
数週間姿を消す事もある。
さらにKargaの話も聞いた。Kargaは元々この一帯を支配していた一族らしい。
今まで良く判らなかったKargaとHouse of skeldenの関係が
なんとなく判ってきた。
ような気がする。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中